 |
01.
渡瀬
「あーら、マツモト君、どうしたの?はぁはぁ息が荒いわよ?」
マツモト
「お、おくさん、じつわ、じつわ」
「ワイは奥さんのことが好きなんや」
|
|
 |
02.
渡瀬
「ごめんなさい、ワタシには旦那がいるから、応えてあげれないの」
「代わりにちょっとだけサービスして ア、 ゲ、 ル」
(チラッ) |
|
03.
(大人しそうに見えても男というのは羊の皮を被った狼だったりするのだ) |
 |
|
04.
マツモト
「へっへっ、エッチな身体をしやがって」
渡瀬
「きゃー 何をするのよ」
マツモト
「堪忍しな、あきらめて、こっち向けや」 |
 |
|
 |
05.
渡瀬
「えーい」
マツモト
「ま、眩しい。な、何をする!!!」
渡瀬
「おっぱい・フラッシュ!!!!」 |
|
 |
06.
渡瀬
「あるときはOL、あるときはレースクイーン、またあるときは、謎の刺客」 |
|
07.
渡瀬
「かくして、その実体は、愛の人妻デリ嬢 キューティー・ワタセ!!!」
マツモト
「ひょえー!!!」 |
 |
|
 |
08.
渡瀬
「もぅ、マツモト君てば、こんなことしなくても、うちのお店に来てくれたら、サービスしちゃううわよ」
マツモト
「えっ、そうだったの」 |
|
 |
09.
渡瀬
「旦那にもしないこと、 し 、 て 、 ア 、 ゲ 、 ル 。」
マツモト
「むひょー!!!!!!!!!!!」 |
|
 |
10.
あくまでも今回のストーリーはフィクションであり、クラブミセス店長こと支配人マツモトの妄想です。 |
|